フェレットの詳しい飼い方  病気や事故など
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病院の選び方
動物病院の選び方

フェレットの患獣も多い、フェレッター(フェレットを飼っている人)に評判の良い病院が
近所にあれば云うことはありませんね。

わからないときは、どうやって探すか?
    ↓
フェレットも診るという犬猫でも評判の病院に行く

フェレットも診るとかいてタウンページやネット検索で調べて、
電話もかけてみて印象の良いとこを
ひとつひとつあたってみる

フェレット掲示板で尋ねてみる
 
ビバフェレット
http://www.vivaferret.com/
フェレットエリア別BBS
http://www.vivaferret.com/bbs_area/


フェレット診ますとあっても
鵜呑みにしないことです。
獣医さんの大学ではフェレットは教えていません。
犬猫の応用でできるものもありますが、
それだけでは、知識が足りないこともあります。
診慣れていないと、見落とす病もあるし
急な手術となって、尻込みする場合も実際にありました。
中には不要な手術をしたり、
不要な検査ばかりする獣医師もいます。

病院によっては、フェレットを診る獣医師が決められていたり
ひとりしかいない場合もあるので、よく確かめてみること


病気によって、犬猫病院でも、診れるものがあります

耳ダニ

皮膚病 

寄生虫

熱中症  など

各病院になって、どれくらいの知識があり、経験があるか違うので
詳しいことは尋ねてみてください。

近くにフェレットが診れる病院がない場合はどうするか
時間をかけて病院に連れていくことができる場合は
フェレットが診れる病院に行くことをおすすめします。


癌を疑うとき

副腎疾患を疑うとき

低血糖、インスリノーマを疑うとき

誤飲を疑うとき
 誤飲の検査、手術は犬猫病院でもできないことはないようですが
 何度も手術している獣医師が安心ですし、手遅れになると死亡することもあります

しっぽから背中に向けての大幅な脱毛(喚毛期ではない)

交通事故や高いところから落ちた、誤って踏んだ。打撲、足をドアに挟んだなども
犬猫病院で手当てはできると思われます
一刻を争わないなら、フェレツトの診れる病院が安心です。



など


手馴れていない獣医師にレントゲンをとるだけで
こっそり麻酔をうたれたということもあります。
注射の跡があったので、間違いないです。
似た話も聞いたことがあります。



詳しい検査が必要という場合も
手慣れた獣医師が無駄もなくて、早いし
健康診断で早めに病気をみつけることもありますし、
満足な治療ができない場合は、また別の病院にかかるようなので
結局はお金も時間も無駄になりかねません。






ジステンパーの予防接種をどうするか


体調が良いなら、予防接種をしても
ほぼ大丈夫と云われてますが
滅多にないのですが、
稀にジステンパーの予防接種でアレルギーがでたり
亡くなることもあります。
かなりの低い確率です。
アレルギーの処置のできる病院が安心というなら
遠くてもフェレットの診れる病院に行こう。


もっと詳しく
予防接種についてのMYリンク

http://fereet1mode.blog44.fc2.com/blog-category-12.html


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